〜さくらの代表的な品々を紹介します〜

ほんのりと香るさくら‥‥。
やさしい春風に包まれるような‥‥。
そんな安らいだ気持ちにいざないます。

桜手毬(さくらてまり)
摘みとった八重桜を丹念にゼリーで包み込みました。ほんのりとした花弁の色あい、香り、咲いている風情が現れ、咲いたままの状態で召し上がれます。

さくらせせらぎ
春に桜が川に散った模様をあらわしています。下に牛皮が入り白あんで包み、上から花弁の寒天を流します。
ゆざくら
おなじみ桜の花弁のしおずけです。
特徴は湯をさしても色合いをとどめ、八重桜のぼってりとしたふくらみです。熱燗のお酒に一輪も最適です。

さくらの精
八重桜の花弁を丹念にジャムに仕上げました。 小さな小瓶に(50g)1300枚程の花弁が入っているとしたら信じられるでしょうか。

他にさくらあかね(花一輪くずゆ)、桜千里(押し花しおり)等があります。



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蝦夷松前 龍野屋
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